2012年11月23日

日本アロマコーディネーター協会(JAA)主催の“いやしの祭典”

催事の紹介です。
東京でのアロマの催事にHime-Kagura媛香蔵初登場です。
日本アロマコーディネーター協会(JAA)主催の“いやしの祭典”に参加します。
日時:2012年12月1日(土)10:30〜17:00
場所:東京都立産業貿易センター 浜松町館3F
※JAA会員、関連会員、招待券お持ちの方は無料
詳しくはこちら↓
http://www.jaa-aroma.or.jp/event_s/index.html
お近くの方で、和柑橘精油に興味のお持ちの方は是非ご来場ください。
posted by なんにもしませんむ at 17:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2012年11月16日

クリスマスオレンジ2

精油のブレンド内容&伊予柑が愛媛からこういった形で全国世界へ広がれば!

精油のブレンド内容ですが、

伊予柑、
フランキンセンス
ミルラ
シナモンバーク

です。

イエス・生誕時には3人の賢者がそれぞれ次の物をささげたと言われています。
一つは黄金、一つはフランキンセンス、一つはミルラです。当時は貴重なものの象徴ですね。

フランキンセンス、ミルラは精油として普通に入手できますよね。

黄金の香りって?という事になるのですが、この時期というか12月24日時点で樹上で黄金色に輝いています。和柑橘の中でも甘く爽やかで独特なかおりですよね。和柑橘で柚子というと黄色で甘いというよりも爽やかな食事にもあうような雰囲気ですね。

寒い時期は甘い柑橘の香りがあうだろうと、また、少しスパイシーで温かみのでる(生姜とかもあったまりそうですが)シナモンを合わせています。

クリスマスの原点を一度考えていただき、聖なる夜に捧げていただければと思っています。

教会で炊いてもらわなくっちゃですね。

甘い系の香り伊予柑がいろいろ形をかえ全国世界へ広がっていけば、と願っています。

店頭で香ってみてくださいね。

11月15日現在で店頭でこの香りを楽しめるのは、
松山市  ルブリュ松山さん
新居浜市 アンクレインさん
西条市  こころさん
今治市  タオル美術館 ガーデンショップさん
鎌倉市  伊織さん
です。

11月中に予定で
松前町  エミフル ココチさん
広島市  福屋本店 ココチさん
宇和島市 アロマハウス リーフさん
です。

ChristmasOrange_and_JewelryTree.jpg
posted by なんにもしませんむ at 23:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2012年11月10日

クリスマスオレンジ

ブログずいぶん空いてしまいました。
気持ちに余裕が無いというか、なんというか、駄目だなーと、、、、凹んでいました。
ですが、なんにもしないようではいけませんね。

媛香蔵Christmas商材を発売開始しました。
媛香蔵クリスマスオレンジと媛香蔵&Keith.J クリスマスオレンジJEWELRY TREEです。

いろいろ思いが詰まった商品です。
一、クリスマスオレンジ という名前
二、精油のブレンド内容&伊予柑が愛媛からこういった形で全国世界へ広がれば!
三、パッケージ
四、JEWELRY TREEとアロマディフューザー

今回はクリスマスオレンジという名前のお話を、、、

クリスマスオレンジとはそもそも、日本の温州みかんが12月ごろ北米で美味しく食べられるんで、主にカナダでクリスマスオレンジとして広まっていたようです。別名TVオレンジなんていうらしいですが。現在は、主にカルフォルニア産のものらしいですが、、、、

クリスマスとは、イエスの降誕のお祝いの日です。日本では、恋人の聖なる日や家族との大事な日でケーキを食べたり、サンタからのプレゼントがあったり、彼氏彼女からのプレゼントがあったりとするような日(イベントになっていますよね。)

それらの、贈るというような事で、柑橘および柑橘加工製品類に”クリスマスオレンジ”という”ネーミング”して贈って(and送って)もらおうという活動です。この時期に特に柑橘および柑橘加工商品の消費を上げたいとい事ですね。お歳暮の時期とかクリスマスの時期とかこの時期特に温州みかんが美味しい時期です。最近では、12月にとても美味しい”紅まどんな”というクリスマスにピッタリの柑橘も生まれています。(媛香蔵では紅まどんなの精油も製造していますが、メーカー在庫はありません。レアなもので、、、)
サンタプロジェクトなんてものありますね。”クリスマスオレンジ”はFACEBOOKで活動されているようです。

次回は
ブレンド内容のお話です。
posted by なんにもしませんむ at 16:28| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記